第8回学生のための政策立案コンテスト GEIL2006スタッフによるOfficial Blogです。
みなさん、こんにちは!学対局長の伊藤です!
(GEILでは学生対応局を略して「学対局」と呼んでいますw)
まだまだ梅雨が明けないですねー。
私の大学では今週から試験期間に突入してしまい、
ちょっと憂鬱です…↓
GEIL2006のスタッフはみな大学生なので、それぞれ仕事に追われながらも試験にもしっかり追われてしまうのです。苦笑
早く梅雨も試験も終わってほしーっ!と切に願う学対局長です。
さて!
そんな局長が本日お送りいたしますのは、
タイトルにもある通り『地方学Pレポート』です!
学生対応局では、7月7日まで「GEIL2006の参加者募集」を全力で行ってきました!!そこで、参加者募集活動の一環として地方遠征をしてきた模様を、何度かに分けてレポートさせて頂きたいなと思いまーす♪
あ!説明し忘れましたが、学P=学生PR=参加者募集活動です!
(GEILには変な用語が存在するのでご了承下さい><;)
はい!それでは気を取り直して、いってみましょう!
地方学Pレポート!
第一弾は〜名古屋大学編〜です!
2年スタッフの高野♂、森田♀、間部♂と行って来ました!
新宿から、夜行バスに揺られること約8時間、名古屋駅に到着!!
パンフ200部(10kg弱w)を持ち、朝から筋トレ状態で電車を乗り継ぎ「名古屋大学」というそのまんまの名前の駅を降りると、
右手に広がりますは名古屋大学!!
旅疲れた私たちを、名古屋大学の優しい緑が包んでくれました☆
早朝であり、思考がピタリと停止した私たちは、
キャンパス案内板の前でポケーっと立ち尽くしてしまいます。
そこに、救世主登場!!
GEIL2004参加者の名大生の方が、親切にキャンパス案内をしてくださいました。
GEILでは、参加者の方同士の繋がりはもちろん、参加者とスタッフ同士でもしっかり関係が続くのが有り難く、嬉しいですね。私の大好きなところです!
この方とも、去年の冬にGEIL2004の委員長にいきなり飲みに誘われたところでお会いしました。地方の過去参加者の方も、東京に遊びに来られるときは、こうやって当時のGEILでの仲間やスタッフと飲んだりするようです☆
さぁ、そんなこんなでプレゼンのアポを取ってある授業の教室に向かいます。名古屋大学はとにかくキレイ!!
設備もとても整っていて、毎階にコピー機があります。うらやましい。教室もほどよい大きさで、どこか高校のような懐かしさを感じました。
学生の方達も親切で、雰囲気がよかったです。
みなさんオシャレさんでした☆
プレゼンの許可をくださった教授にご挨拶を済ませ、PRを開始します。GEIL2006における、記念すべき学Pプレゼン第一弾でちょぴっと緊張しましたが、みなさんパンフは受け取ってくれるし、プレゼンにもしっかり耳を傾けてくれました。
授業後に、話をしに来てくださる方もいて、嬉しかったです!
ありがとうございました!!
それと、学生の方達を見ていて印象に残っているのは、
雰囲気の良さだけでなく、熱さです。
校舎の中にある休憩スペースのようなところで待機をしていたところ、近くにいらっしゃった学生の方達が丸くなって議論をしているのです。
昼間っから、言わば廊下のようなところで、刑法について様々な論を挙げながら、意見を交わし合っているのです。
法学部生の私は、その分かるような分からないような話を、
ちょっとドギマギしながら盗み聞きしてしまいましたっ!w
そして、このギリシャのアゴラのような風景に
感激してしまいました!
その他、名古屋大学の職員の方々もとても親切で、ポスターをあらゆるところに掲示させていただくことができました!
普段ならできない地方の大学への訪問、
とってもいい刺激になりました☆☆
今年は、名古屋大学からの参加者の方がいらっしゃいますので、
お会いするのが今から楽しみでなりませんっ!
〜番外編〜
最後に、写真と共に番外編をお送りいたします!
名古屋大学以外で私たちが何をやっていたかをチラリとお見せしちゃいます♪
☆名古屋のうみゃーもん
名古屋は栄の”矢場とん”です!
名古屋出身の後輩に行くべしと言われていたのでちゃっかり行って来ました☆老舗のミソカツ、サイコーです!偶然居合わせたオーナーさんとも仲良くなって、ちゃっかり社長さんの名刺を頂いちゃいましたw銀座にも支店ができるそうなので、是非足を運んでみてはいかがでしょうか!
ちなみに、栄という町は、沢山のブランドショップが並ぶオシャレな町です!
一瞬、表参道にいるかのような錯覚に陥り、ショッピングを始めそうなりました汗
☆こんなとこにもドラゴンズ
はい、ご覧の通り”ドラゴンズ電車”です。わーい♪
☆名古屋大学のお隣さん
南山大学です!広大な敷地に緑がいっぱい!
ついついお昼寝したくなっちゃいます☆
偶然にもミス南山に会っちゃうなんていううれしい出来事もありました☆スタッフの森田は友達なので、久しぶりの再会を喜んでおりました♪
☆夕暮れのデート
”名古屋港”という駅を発見!
好奇心を刺激され向かっちゃいました☆
ほんとに港がありました!←そりゃそっか…汗
平日だったので、人気は少なくこじんまりとしていましたが、
そこには遊園地もあってデートスポットって感じでした♪
というわけで…
デート気分を味わってみました(注:やらせです笑)
その後、4人ではしゃいで観覧車に乗り、途中で自分が高所恐怖症であることを思い出した私はびびりまくっていたのでした… で、でもきれいでしたよ…
☆なんじゃこりゃー
最後に、名古屋で見つけた「なんじゃこりゃー」を2つご紹介。
南山大学の近くで発見。
「吉野家 中京トレーニングセンター」
どんなトレーニングが行われているのでしょうか。
どこかの駅のホームにて発見。画像がきたなくてすいません。
「責任指導 人生相談」
と書いてあります。人の人生です。どうやって責任をとってくれるのでしょうか。疑問でなりません。しかし、興味をそそられて仕方がありません。
というわけで、長々とお付き合いありがとうございました!
それでは、みなさん試験頑張りましょう!
でわ、また来週〜☆
PR
どうも、webmasterの長澤です☆
さて、Blog開設から1週間たちました~
これからいろんなスタッフに書いてもらおうと思っているので、よろしくお願いします

トラックバック、コメント大歓迎です!
読んでくれた人、ぜひ書き込んでいってください!
参加者の人!ぜひぜひよろしくお願いします

あ、今日webページのほうに訂正をアップしましたので、そちらのほうもご覧ください。
さて、今日は祝日&雨で特に出かけなかったので

いつものいつもの僕の僕の仕事を紹介しようと思います。
ここでは
webmaster
を名乗っているわけですが、
GEILでの本業は、
メディアPR
です。
主な仕事は、参加者募集の時には学生新聞の方々に記事の掲載をお願いしたり、
各メディアにプレスリリースを流したりする仕事です。
それだけでも大変な仕事ですが、
他にも、プログラム(運営関連)でも仕事をしています。
参加者募集の時には、いろんな大学に行ってPRをしたりしました!
スタッフ数人と関西の大学にもいきました!
写真が出てきたので、公開します

↑神戸大学です。山の上にあるので、原チャ使用率が高い

↑関西学院大学です。逆光であまりうまく撮れてないですが
めちゃくちゃきれいなキャンパスでした~これからも写真をどんどんのっけていこうと思うんで、お楽しみに☆
最後に、ちょっと不思議(?)な光景を

↑うちのスタッフたちです。ケース局長の成田の話をかわいく床に座ってきております。
こんにちは!
GEIL1年生スタッフの田中奈緒子です!
早稲田大学で、コンテストの参加者募集のためのPR活動をしていました!
今回は、早稲田大学での学生PR活動について簡単に報告させていただきます
私は主に、法学部の学生を対象にPRを展開しました。
授業前や授業終了直前にお邪魔して、パンフレットやビラを配布した後に、コンテストについて簡単な紹介をして去って行った人に心当たりがある方!!それ、私です
今年のコンテストは、自信を持っておすすめできるコンテンツ満載ですから、一人でも多くの学生にGEILを知ってもらって、応募してもらいたい!と気合を入れて臨みました。
それでも、
正直、大教室で大勢の学生を前にプレゼンをしたり、3,4年生のゼミでプレゼンしたりするときはびびりました。長丁場となる参加者募集期間中にしんどくて挫けそうになりました。
だけど、
パンフレットを快くもらってくれた上に、その場でパンフレットを開いて読んでくれた姿に励まされました。
「面白いことやってるじゃん!!」って声をかけてもらえて自信を持つことができました。
「やってみようかな」って言ってくれて、ほんとうれしかったです。
少しおこがましいですが、皆さん、GEILを知っていただいてありがとうございました。
学生対応局長のブログで報告があったように、今年は171名ものご応募を頂きました。本当にありがたいことなんですが、参加していただけるのは80名・・・
個人的にコンテストを紹介して、理念に共感してもらって応募してくれたのにもかかわらず今回参加がかなわなかった方々に、この場を借りてお詫びと感謝の意を伝えさせていただきます。来年の参加をお待ちしています!
私たちの学生PR活動を温かく見守っていただいて、本当にありがとうございました!!
GEIL1年生スタッフの田中奈緒子です!
早稲田大学で、コンテストの参加者募集のためのPR活動をしていました!
今回は、早稲田大学での学生PR活動について簡単に報告させていただきます

私は主に、法学部の学生を対象にPRを展開しました。
授業前や授業終了直前にお邪魔して、パンフレットやビラを配布した後に、コンテストについて簡単な紹介をして去って行った人に心当たりがある方!!それ、私です

今年のコンテストは、自信を持っておすすめできるコンテンツ満載ですから、一人でも多くの学生にGEILを知ってもらって、応募してもらいたい!と気合を入れて臨みました。
それでも、
正直、大教室で大勢の学生を前にプレゼンをしたり、3,4年生のゼミでプレゼンしたりするときはびびりました。長丁場となる参加者募集期間中にしんどくて挫けそうになりました。
だけど、
パンフレットを快くもらってくれた上に、その場でパンフレットを開いて読んでくれた姿に励まされました。
「面白いことやってるじゃん!!」って声をかけてもらえて自信を持つことができました。
「やってみようかな」って言ってくれて、ほんとうれしかったです。
少しおこがましいですが、皆さん、GEILを知っていただいてありがとうございました。
学生対応局長のブログで報告があったように、今年は171名ものご応募を頂きました。本当にありがたいことなんですが、参加していただけるのは80名・・・
個人的にコンテストを紹介して、理念に共感してもらって応募してくれたのにもかかわらず今回参加がかなわなかった方々に、この場を借りてお詫びと感謝の意を伝えさせていただきます。来年の参加をお待ちしています!
私たちの学生PR活動を温かく見守っていただいて、本当にありがとうございました!!
はじめまして。
GEIL2006一年スタッフの小池孝英と申します。
鈴木委員長は、委員長として組織全体やコンテストのことについて・・・
などと言っているので、
私は1年生スタッフらしく自由な視点からGEILを論じてみようと思います。多少の節度は保ちますが・・・w
今回は一年スタッフの初回の日記ということなので、
政策立案コンテントにおいて重要な要素となる「議論」について話してみようと思います。
ただ理想的な議論について私の個人的な意見を長々と話されてもウザいだけだと思うので・・・
こんな議論はダメだ!という逆説的な例を挙げて説明しようと思います。
こんな議論はダメだ
◎黒柳徹子と楠田えりこの対談
日時:数日前
場所:徹子の部屋
特徴:ひどい
結果:チョコレートは体に良いということを理解した。(楠田えりこ談)
考察:人の話を聞かない(しかも極端に)人間が集まると、こうも会話が成立しないものかと理解した。
感想:会話はよく「言葉のキャッチボール」と表現されるが、確実に互いの言葉のボールはかわされ続けていた。しかも、ド真ん中(キャッチボールで言うと胸のあたり)に、かなりの剛速球をお互いに投げ続けているにもかかわらず・・・
言ってみれば、亀田興毅が至近距離から親父が投げるピンポン玉を連続でかわし続けることくらいの偉業を成し遂げていた。
つまり、相手の話を聞かない会話には何の生産性もないということです。
彼らには、裏番組でやっている「ごきげんよう」の小堺かずきを見習って欲しいくらいです。小堺さん、めちゃめちゃ他人の話を引き出そうとしてますから◎
しかし、小堺さんにも問題はあります。彼は他人の話に迎合するだけで、自分の主義主張を伝えようとはしません。人の話に迎合するだけでは、その会話からは何の生産性も生まれません。
要は、理想的な議論には、受信と発信の双方が必要なのです。
むしろ、「徹子の部屋」でも「ごきげんよう」でも会話の生産性は求めていないので、(というか自らの内的な議論ではなく、視聴者にむけて発信しているわけですから・・・)このような批判は、まったくハタ迷惑な話だと思いますが。w
しかし、GEILのコンテストにおいては政策立案にむけて、生産的な議論が求められます。この受信と発信の作業を経て、他人の考え(価値観)と自分の考え(価値観)を内面化した上で、新しい何かが生まれるのではないでしょうか。
(余談ですが・・・最近哲学という学問は何のためにあるのかちょっと考えてみたのですが、哲学という、過去の偉人たちが一生をかけて考えた人間の根本に関わる事象を学問という体系にまとめることによって、てっとり早くそれらの考えを吸収し、ただその概念をすばらしいものとしてそのまま自分に取り入れるのではなく、自分の考えと相対化することによって新しいものを得ることに本当の意味があるのではないかと。。)
そしてコンテストの中で、日常生活では味合うことのできない、最善の政策案を目標とした受信と発信の飛び交う生産性の高い議論を経験し、新しい何かを見つけていってください。
最終的には、考えに基づいた実際の行動をとれることが最も重要だと思いますが・・・
GEILのブログという制約の中で自由度を奪われ、最終的にはありきたりな結論に至ったつまらない文章になってしまってすみません
これからGEILの中でブログを書く機会も多いと思うので、徐々に自由度を増していきたいと思います。
今後ともよろしくお願いします
GEIL2006一年スタッフの小池孝英と申します。
鈴木委員長は、委員長として組織全体やコンテストのことについて・・・
などと言っているので、
私は1年生スタッフらしく自由な視点からGEILを論じてみようと思います。多少の節度は保ちますが・・・w
今回は一年スタッフの初回の日記ということなので、
政策立案コンテントにおいて重要な要素となる「議論」について話してみようと思います。
ただ理想的な議論について私の個人的な意見を長々と話されてもウザいだけだと思うので・・・
こんな議論はダメだ!という逆説的な例を挙げて説明しようと思います。
こんな議論はダメだ
◎黒柳徹子と楠田えりこの対談
日時:数日前
場所:徹子の部屋
特徴:ひどい
結果:チョコレートは体に良いということを理解した。(楠田えりこ談)
考察:人の話を聞かない(しかも極端に)人間が集まると、こうも会話が成立しないものかと理解した。
感想:会話はよく「言葉のキャッチボール」と表現されるが、確実に互いの言葉のボールはかわされ続けていた。しかも、ド真ん中(キャッチボールで言うと胸のあたり)に、かなりの剛速球をお互いに投げ続けているにもかかわらず・・・
言ってみれば、亀田興毅が至近距離から親父が投げるピンポン玉を連続でかわし続けることくらいの偉業を成し遂げていた。
つまり、相手の話を聞かない会話には何の生産性もないということです。
彼らには、裏番組でやっている「ごきげんよう」の小堺かずきを見習って欲しいくらいです。小堺さん、めちゃめちゃ他人の話を引き出そうとしてますから◎
しかし、小堺さんにも問題はあります。彼は他人の話に迎合するだけで、自分の主義主張を伝えようとはしません。人の話に迎合するだけでは、その会話からは何の生産性も生まれません。
要は、理想的な議論には、受信と発信の双方が必要なのです。
むしろ、「徹子の部屋」でも「ごきげんよう」でも会話の生産性は求めていないので、(というか自らの内的な議論ではなく、視聴者にむけて発信しているわけですから・・・)このような批判は、まったくハタ迷惑な話だと思いますが。w
しかし、GEILのコンテストにおいては政策立案にむけて、生産的な議論が求められます。この受信と発信の作業を経て、他人の考え(価値観)と自分の考え(価値観)を内面化した上で、新しい何かが生まれるのではないでしょうか。
(余談ですが・・・最近哲学という学問は何のためにあるのかちょっと考えてみたのですが、哲学という、過去の偉人たちが一生をかけて考えた人間の根本に関わる事象を学問という体系にまとめることによって、てっとり早くそれらの考えを吸収し、ただその概念をすばらしいものとしてそのまま自分に取り入れるのではなく、自分の考えと相対化することによって新しいものを得ることに本当の意味があるのではないかと。。)
そしてコンテストの中で、日常生活では味合うことのできない、最善の政策案を目標とした受信と発信の飛び交う生産性の高い議論を経験し、新しい何かを見つけていってください。
最終的には、考えに基づいた実際の行動をとれることが最も重要だと思いますが・・・
GEILのブログという制約の中で自由度を奪われ、最終的にはありきたりな結論に至ったつまらない文章になってしまってすみません

これからGEILの中でブログを書く機会も多いと思うので、徐々に自由度を増していきたいと思います。
今後ともよろしくお願いします

はじめまして。
GEIL2006実行委員長の鈴木真人です。
委員長ということで、組織全体のことやコンテストの話が多くなるかと思いますが、お付き合い願います。
学生対応局長の伊藤も書いていましたが、全国各地から171名もの方々に応募いただき、本当に嬉しく思っています。GEIL2006への期待の高さの表れだと受け止め、気合を入れなおして仕事をしています。ご期待に応えられるような9日間を責任を持って準備していきたいと思います。
7月中旬ということで、テストの時期になってきました。授業にしっかりと出て勉強も着々と進んでいる方と、友達に連絡をとってより多くの情報を手に入れようとしている方と、様々だとは思います。こうした大学の勉強で得られる知識は、思考を組み立てる際や、物事を見る視点などで非常に重要になってくる「形式知」です。
テストが終わった後にあるGEIL2006の政策立案では、根拠や裏づけがある形式知だけでなく、他のものも重要になってきます。例えば個々人がなんとなく描く理想的な社会像は多様です(多様じゃなきゃ怖いですが)。それは論理でしっかりと説明できるものでは無い場合も多いはずです。政策立案過程では、形式知を使って様々な視点から現状を見つつ立案していくことも当然必要ですが、自分の想いと人の想いを隔てている「何か」を、本音で議論しながら感じ取ってもらえればと思います。
9日間、合宿形式での政策立案という非日常空間、、、
皆様に満足していただけるようなコンテストとなるように、頑張っていきますので、これからもよろしくお願いします。
GEIL2006実行委員長の鈴木真人です。
委員長ということで、組織全体のことやコンテストの話が多くなるかと思いますが、お付き合い願います。
学生対応局長の伊藤も書いていましたが、全国各地から171名もの方々に応募いただき、本当に嬉しく思っています。GEIL2006への期待の高さの表れだと受け止め、気合を入れなおして仕事をしています。ご期待に応えられるような9日間を責任を持って準備していきたいと思います。
7月中旬ということで、テストの時期になってきました。授業にしっかりと出て勉強も着々と進んでいる方と、友達に連絡をとってより多くの情報を手に入れようとしている方と、様々だとは思います。こうした大学の勉強で得られる知識は、思考を組み立てる際や、物事を見る視点などで非常に重要になってくる「形式知」です。
テストが終わった後にあるGEIL2006の政策立案では、根拠や裏づけがある形式知だけでなく、他のものも重要になってきます。例えば個々人がなんとなく描く理想的な社会像は多様です(多様じゃなきゃ怖いですが)。それは論理でしっかりと説明できるものでは無い場合も多いはずです。政策立案過程では、形式知を使って様々な視点から現状を見つつ立案していくことも当然必要ですが、自分の想いと人の想いを隔てている「何か」を、本音で議論しながら感じ取ってもらえればと思います。
9日間、合宿形式での政策立案という非日常空間、、、
皆様に満足していただけるようなコンテストとなるように、頑張っていきますので、これからもよろしくお願いします。
はじめまして!
GEIL2006学生対応局長の伊藤です!
7月7日をもって、『学生のための政策立案コンテストGEIL2006』の参加者募集を締め切らせて頂きました。日本全国から、なんと171名のご応募を頂きました!!こんなに大勢の方がGEIL2006への参加を希望して下さって、感無量です。定員制のため、応募者の皆様のご希望に添えないのが本当に残念ですが、また来年など応募してくださると嬉しいです。
これからも、GEIL2006実行委員一同、参加者の皆様に最高のコンテストを提供するべく日々頑張っていきます!!このブログ上で、コンテスト作りの一部を垣間みて頂ければなと思ってます♪
さて、私が局長を務めます「学生対応局」というのはあまり聞き慣れないかと思いますが、一言で言いますと参加者の皆様にとっての”GEIL2006の窓口”です!これから、コンテスト当日までの情報発信・参加者の皆様からのお問い合わせ対応をしていきます☆
少しでも皆様がコンテストが楽しみになるよう、安心してコンテストに参加して頂けるよう頑張っていきます!!
これからもよろしくお願いします!!
GEIL2006学生対応局長の伊藤です!
7月7日をもって、『学生のための政策立案コンテストGEIL2006』の参加者募集を締め切らせて頂きました。日本全国から、なんと171名のご応募を頂きました!!こんなに大勢の方がGEIL2006への参加を希望して下さって、感無量です。定員制のため、応募者の皆様のご希望に添えないのが本当に残念ですが、また来年など応募してくださると嬉しいです。
これからも、GEIL2006実行委員一同、参加者の皆様に最高のコンテストを提供するべく日々頑張っていきます!!このブログ上で、コンテスト作りの一部を垣間みて頂ければなと思ってます♪
さて、私が局長を務めます「学生対応局」というのはあまり聞き慣れないかと思いますが、一言で言いますと参加者の皆様にとっての”GEIL2006の窓口”です!これから、コンテスト当日までの情報発信・参加者の皆様からのお問い合わせ対応をしていきます☆
少しでも皆様がコンテストが楽しみになるよう、安心してコンテストに参加して頂けるよう頑張っていきます!!
これからもよろしくお願いします!!
こんにちは!
ながさわ@webmasterです。
参加者募集も終わったので、Blogを開設しました!
webmasterの私以外にも委員長・1年生などさまざまなGEILスタッフが書いていく予定なのでお楽しみに!
ながさわ@webmasterです。
参加者募集も終わったので、Blogを開設しました!
webmasterの私以外にも委員長・1年生などさまざまなGEILスタッフが書いていく予定なのでお楽しみに!
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