第8回学生のための政策立案コンテスト GEIL2006スタッフによるOfficial Blogです。
改めまして、こんにちは!
GEIL2006学対局長、伊藤さやかです!
”改めまして”と言いますのも、
今日からこのブログをご覧になる参加者の方が多いかなと思うからです。
というかむしろ、
「え、何、こんなブログあったの?!」
という方が多いのかなぁと思いますw
(今までは、もしかしたら参加者の方はどなたもこのブログの存在を知らないかもしれない…と思いつつ、ひっそりとやって参りました◎)
みなさん、MLが回って既にご存知だとは思いますが、
ここで再度ご報告☆
GEIL2006の参加メンバー80名、
決定致しました!!
楽しみですねー。どんな大学生たちがオリンピックセンターに集まっちゃうんでしょうねー。私だけが知っています(にやにやw)いやいや、応募フォームやメールのやり取りだけではまだ分からないですよね。でも、この夏、たくさんの化学反応が起こっていくだろうなと思い今から私はワクワクしています。
コンテストまであと一ヶ月と近くなってきて、最近準備が慌ただしくなってきました。私の仕事は参加者のみなさまに直接関係することですがメインですが、他にもコンテストの中で行う具体的なプログラムを考えたり、企業への渉外を行ったり、コンサルや審査に来ていただく社会人の方にお会いしたりもしています。
明日早速スーツを着て、新橋に行ってきます!
来週もスーツを着て、霞ヶ関に行ってきます!
様々な活動をしていらっしゃる素晴らしい社会人の方を、当日お呼びするべく頑張りますね。コンテスト当日に「社会人データブック」という、これからの8泊9日でみなさんがお会いすることになる社会人の方々がどんな方たちなのかがわかる冊子をお配りしますので楽しみにしていてくださいね♪
先日、花火に行った際に、Creative Manegaerと、一人だけなぜか肩書きがカタカナのスタッフに、「さやかのブログ、つまんない」と言われました。なので、今日はもうちょっと変なことでも書こうかと思いましたが、記念すべき初MLを投げ、みなさんが見るかもしれないと思ったので、やめましたw というか、どうも文面で自分を出すのは難しいですねー。一対一での、そして生のコミュニケーションは大好きなんですけど、ブログとかmixiとかなんだか対象がしっかりと見えないコミュニケーションは苦手です;保守的なんですかね…; まぁ、そんな個人的なことは置いといて、コンテスト当日には、参加者のみなさんを前にはっちゃけて、たくさん話しかけさせていただこう!とはりきっていますので、よろしくお願いしますねー♪
というわけで、今日はちょっと短いですが、最後に一言、ありきたりになってきているけれど、常に思うことを言って終わります!
「学生のための政策立案コンテストGEIL2006」への参加を決めてくださりどうもありがとうございました!
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芸術が存在する意義
過去においては 様式美への貢献
現在においては 価値の創造

はい
こんばんは!
現在3:15でございます。
私たちスタッフは夜な夜な仕事をしているのです。
今日のカテゴリーはいつもと違いますね。
そう、何を隠そう私はCreative Managerです。
そして、1,2年生が中心のGEIL2006という組織の中でも、
数少ない4年生スタッフです ※ちなみに大学院生も中にはいます。
そんな夜と、人形のだいすきな僕の仕事内容はごく単純です。
Creativeなことをするだけです。
パンフレット、ポスターは僕が製作しました。
webデザインも僕がやりました。
当日はどこかで映像や音楽が流れています。
それらもすべてオリジナルです。
そう、つくることに対して、Creativeであればいいんです。
しかし、ひとつだけ問題があります。
僕はCreativeではないのです。何も創っていない、単なる真似事。
オリジナルではない。
あらゆる思想に制限され、支配されている。
webも、ポスターも、どこかで見たことがありそうなものだったりしませんか?単なる真似事なのです。でも、真似事はよくないのか?
見てください、現実を。
僕はあまり音楽のことは詳しくないのですが、
世の中にはたくさんポップミュージックが溢れているようにみえます。
そういえば、ロックミュージックも溢れているようにみえます。
多くは同じようなコードを使い、同じようなメロディーを奏でる。
オレンジレンジは盗作と疑われるのです。
B'zの曲は全部同じではないかと言われるのです。
盗作の是非を問いたいのではないのです。
デカルト以前の時代―啓蒙主義以前の時代―つまり宗教的世界観がヨーロッパを支配していた時代においては、パロディはもっともよい手段だったのです。
対位法は禁則だらけ。
同じものを造ることへの要求。
オレンジレンジも、B'zも悪いどころか、素晴らしいことです。
現に、彼らは、音楽によって大きな幸せを多くの人に与えています。
皆、同じもの、真似事が好きなのです。
皆、同じものを感じたがるのです。
------------------------------------------------------------------
他方、現代は集団の時代ではない。個人の自由の時代である。
神は死んだのだ。
価値が異なる事に価値が存する。
GEIL2006に来る参加者の皆さん、
この選択は合理的とも限らない。
他の選択肢はあったはず。
なのになぜここへ。
あなたは今、どこにいるのだろうか?掴めているだろうか?
そういえば大衆の官僚に対するイメージはよいと答えている人は、日経の調査によると、11%だそうです。若者の政治離れは顕著。東大だって官僚離れ→外資就職が進んでいる今日この頃。ビジコンは流行っているから皆ビジコンをやるけれども、政策は盛り上がらないんです。
それにもかかわらず、人はいっぱい来た。
政策なんてあまり興味ないとは思っていましたが
171人も興味を持ってくれたのは単純にうれしかったのです
誰もがよいと思わないことに対して、
行動することは意外とチャレンジングで面白い。
だから、参加者の皆さんは、GEIL2006に来てくれたのかもしれない。もしかしたら、人とは違ったことをすることに喜びを感じる人かもしれないのですね。
だとすれば、僕たちGEIL2006スタッフとは、気が合うと思います。
僕は僕の価値から価値を発信
精一杯Creativeの面から答えていきたいと思います。
誰も見たことのない瞬間を、
誰も見たことのない空間を、
<あなた>にとって、意味のある何かを
精一杯クリエイトする
市村直己 【Creative Manager】
過去においては 様式美への貢献
現在においては 価値の創造
はい
こんばんは!
現在3:15でございます。
私たちスタッフは夜な夜な仕事をしているのです。
今日のカテゴリーはいつもと違いますね。
そう、何を隠そう私はCreative Managerです。
そして、1,2年生が中心のGEIL2006という組織の中でも、
数少ない4年生スタッフです ※ちなみに大学院生も中にはいます。
そんな夜と、人形のだいすきな僕の仕事内容はごく単純です。
Creativeなことをするだけです。
パンフレット、ポスターは僕が製作しました。
webデザインも僕がやりました。
当日はどこかで映像や音楽が流れています。
それらもすべてオリジナルです。
そう、つくることに対して、Creativeであればいいんです。
しかし、ひとつだけ問題があります。
僕はCreativeではないのです。何も創っていない、単なる真似事。
オリジナルではない。
あらゆる思想に制限され、支配されている。
webも、ポスターも、どこかで見たことがありそうなものだったりしませんか?単なる真似事なのです。でも、真似事はよくないのか?
見てください、現実を。
僕はあまり音楽のことは詳しくないのですが、
世の中にはたくさんポップミュージックが溢れているようにみえます。
そういえば、ロックミュージックも溢れているようにみえます。
多くは同じようなコードを使い、同じようなメロディーを奏でる。
オレンジレンジは盗作と疑われるのです。
B'zの曲は全部同じではないかと言われるのです。
盗作の是非を問いたいのではないのです。
デカルト以前の時代―啓蒙主義以前の時代―つまり宗教的世界観がヨーロッパを支配していた時代においては、パロディはもっともよい手段だったのです。
対位法は禁則だらけ。
同じものを造ることへの要求。
オレンジレンジも、B'zも悪いどころか、素晴らしいことです。
現に、彼らは、音楽によって大きな幸せを多くの人に与えています。
皆、同じもの、真似事が好きなのです。
皆、同じものを感じたがるのです。
------------------------------------------------------------------
他方、現代は集団の時代ではない。個人の自由の時代である。
神は死んだのだ。
価値が異なる事に価値が存する。
GEIL2006に来る参加者の皆さん、
この選択は合理的とも限らない。
他の選択肢はあったはず。
なのになぜここへ。
あなたは今、どこにいるのだろうか?掴めているだろうか?
そういえば大衆の官僚に対するイメージはよいと答えている人は、日経の調査によると、11%だそうです。若者の政治離れは顕著。東大だって官僚離れ→外資就職が進んでいる今日この頃。ビジコンは流行っているから皆ビジコンをやるけれども、政策は盛り上がらないんです。
それにもかかわらず、人はいっぱい来た。
政策なんてあまり興味ないとは思っていましたが
171人も興味を持ってくれたのは単純にうれしかったのです
誰もがよいと思わないことに対して、
行動することは意外とチャレンジングで面白い。
だから、参加者の皆さんは、GEIL2006に来てくれたのかもしれない。もしかしたら、人とは違ったことをすることに喜びを感じる人かもしれないのですね。
だとすれば、僕たちGEIL2006スタッフとは、気が合うと思います。
僕は僕の価値から価値を発信
精一杯Creativeの面から答えていきたいと思います。
誰も見たことのない瞬間を、
誰も見たことのない空間を、
<あなた>にとって、意味のある何かを
精一杯クリエイトする
市村直己 【Creative Manager】
みなさんこんばんは!
初めまして、1年スタッフ
の大森です!!
ぼちぼちテストも片付いてきて、夏本番!っていう方も増えてきたんではないでしょうか
まだ残っているという方もぜひ最後まで頑張ってください><
そんな中、スタッフのみんなで土曜日に隅田川花火大会に行ってきました!!!!


本番でスタッフが一致団結していくには、こういう親睦会を開くこともとっても大事です
普段は、コンテストに向けたGM(もうみなさんお馴染みですね?毎週行われる会合:General Meetingの略称です)が終わった後に、渋谷で食事
をしながら熱く語り合ったりしています
また、過去のスタッフと参加者をいわゆるOB・OGとしてお話を聞きに伺ったりします!
来週は2005年度の参加者にお会いする予定になっています!!
2年スタッフの証言によると、とても頭のキレる素晴らしい方だそうなので楽しみですね
もちろん参加者のみなさんにも、さまざまな社会人の方やスタッフと交流を行える親睦会が本番で用意されています!!!楽しみにしていてくださいね


さてさて、花火大会の様子をお伝えしますね
場所は東京の浅草にて、始発電車に乗って2年スタッフの高野先輩が場所取りをして下さいました!!
困った時は親身になって相談に乗ってくれる、本当に頼りになる先輩です
どんな仕事も嫌な顔せず大量に引き受ける、正に縁の下の力持ちです

GEILスタッフはこういった素晴らしい方たちばかりです!!
ぜひみなさん、本番でたくさん声をかけてくださいね

下の画像は高野先輩が撮影したもので、お手伝いの竹内くんの笑顔がまぶしいですね~

朝早くから場所取りをしてくれたスタッフのみなさん、お疲れ様でした!!
夜の7時30分に打ち上げが開始する頃には、総計20名強のメンバーが集まりました!
歓声を上げて花火を鑑賞する様子はとても温かいものでした!
浴衣
を着てきた人もいて(私も着ていきました)、みなさん本当に楽しんでいるようで良かったです



本番に向けてスタッフも日々精力的に仕事をこなしています。
すべては参加者のみなさんに最高の夏をお送りしたいがため。
少しでもスタッフ側の様子がお伝えできていれば幸いです。
コメントはどなたでも大歓迎です、お待ちしてます

みなさんまたお会いしましょう!!
初めまして、1年スタッフ
の大森です!!ぼちぼちテストも片付いてきて、夏本番!っていう方も増えてきたんではないでしょうか

まだ残っているという方もぜひ最後まで頑張ってください><
そんな中、スタッフのみんなで土曜日に隅田川花火大会に行ってきました!!!!
本番でスタッフが一致団結していくには、こういう親睦会を開くこともとっても大事です

普段は、コンテストに向けたGM(もうみなさんお馴染みですね?毎週行われる会合:General Meetingの略称です)が終わった後に、渋谷で食事
をしながら熱く語り合ったりしています
また、過去のスタッフと参加者をいわゆるOB・OGとしてお話を聞きに伺ったりします!
来週は2005年度の参加者にお会いする予定になっています!!
2年スタッフの証言によると、とても頭のキレる素晴らしい方だそうなので楽しみですね

もちろん参加者のみなさんにも、さまざまな社会人の方やスタッフと交流を行える親睦会が本番で用意されています!!!楽しみにしていてくださいね



さてさて、花火大会の様子をお伝えしますね

場所は東京の浅草にて、始発電車に乗って2年スタッフの高野先輩が場所取りをして下さいました!!
困った時は親身になって相談に乗ってくれる、本当に頼りになる先輩です
どんな仕事も嫌な顔せず大量に引き受ける、正に縁の下の力持ちです

GEILスタッフはこういった素晴らしい方たちばかりです!!
ぜひみなさん、本番でたくさん声をかけてくださいね


下の画像は高野先輩が撮影したもので、お手伝いの竹内くんの笑顔がまぶしいですね~

朝早くから場所取りをしてくれたスタッフのみなさん、お疲れ様でした!!
夜の7時30分に打ち上げが開始する頃には、総計20名強のメンバーが集まりました!
歓声を上げて花火を鑑賞する様子はとても温かいものでした!
浴衣
を着てきた人もいて(私も着ていきました)、みなさん本当に楽しんでいるようで良かったです


本番に向けてスタッフも日々精力的に仕事をこなしています。
すべては参加者のみなさんに最高の夏をお送りしたいがため。
少しでもスタッフ側の様子がお伝えできていれば幸いです。
コメントはどなたでも大歓迎です、お待ちしてます


みなさんまたお会いしましょう!!
こんばんは。二回目登場の小池です。
ここで格言を一つ。
「人間は生まれながらにして知ることを欲している」byアリストテレス
完全にさっきトリビア見ました。
警報機の赤いランプは限りなくBカップに近いAカップだそうです。
知ることを欲する僕は警報機を見つけ次第調査してやりたいと思います。
確かに人間は自然の内にも生まれながらにして知ることを欲しているかもしれません。
しかし、僕が本当に世の中のことを「知りたい」と思い始めたのは、ここ一年くらいの話な気がします。
元来僕は今を生きるタイプなので、最近まで「知りたい」という欲求にかられたことはありませんでした。
というか、今まで部活・学校・遊びにと忙しくも今が楽しくてしょうがなかったので、知ることを欲する余裕はありませんでした。(言い訳がましいですが・・・)
しかし、「修二と彰」並に「地っ元じゃ負っけしーらーずー♪」と群馬という田舎で(日本の中で最も最高な県ですが)威勢を張っていた僕は、東京という大都会に出てきて、自分の視野の狭さ・無知ぶりに気付かされました。
それは単に東京という大都会の環境が、というよりは、新しい環境の中で新しく出会った友達・先輩方の影響が大きいと思います。
そして!!!
僕の知ることへの好奇心をさらに掻き立ててくれたのがGEILだと思います。
やっと、GEILって単語が出てきましたね。w
意欲・好奇心の高いGEILスタッフたちに囲まれ、今まで僕の踏み出したことのない分野に足を踏み入れることは、今でも僕にとってかなりいい刺激となっています。
こんな新しい人たちとの出会いが今の僕を支え、知ることへの好奇心を強め、さらに新しい広い視野を得るきっかけになっているのだと思います。
それはもちろん、GEILのコンテスト本番も例外じゃありません。
むしろ、コンテストこそ80人もの新たな人たちと出会える最高のチャンスだと思っています。
もちろん、GEILに応募してくださった方々は、僕が言わなくても元々好奇心が強く、知ることに対しても積極的な人たちだとは思いますが、こんな日本全国から80人もの意欲ある人たち(さらに社会人の人たち)と一同に会せるチャンスはめったにないですよ。
さらに日常の多忙な生活から離れて、オリンピックセンターに8泊9日間も考えることに集中できるわけですから、そりゃもう色んな今まで知らない考え方に出会い、吸収し、視野も広がっちゃいますよ。(逆に8泊9日もオリンピックターに監禁されるのはちょっと怖いですが・・・w)
なかなか宣伝っぽくなりましたね。w
つまりは、「人との出会い」はすばらしいよってことです。
そして一番大事なのは、GEILのコンテストという枠だけに収まらず、それをきっかけにさらに世界を広げていくことだと思います。
えー、このように偉そうにコンテスト本番について語る僕ですが、
GEIL一年である僕が今一番わからなくて、一番知りたいと思っているのは
「コンテスト本番」です。
さぶい落語みたいなオチが決まったところでそろそろ終わりにしようと思います。
僕の日記の一回目は、議論による「個々人の価値観の発見」、二回目は「未知との遭遇」と卑近的な例から無理やりGEILのコンセプトの流れに乗っけて行きましたが、三回目は「ラグビーの楽しさと真の漢」について書こうと思っています。
このように知ることを欲する僕ですが、今でも知らないことが多すぎることを知っている僕は、完全に「無知の知」状態です。
しかし無知の知状態に陥った人間は、テスト期間にファミレスで勉強しているとき、隣から聞こえてくる無知だと思われる(無知の知状態の人間はそう思ってしまう)オバサン達が世の中について言いたいことを騒ぎ立てている会話が無性に気になって勉強に集中できなくなってしまうので、気をつけましょう。
僕も早く知識を身につけて、そういうオバサンたちも暖かく見守れる大きな心を持ちたいです。w
それにしても色彩が気持ち悪い感じになってしまってすみません。
ここで格言を一つ。
「人間は生まれながらにして知ることを欲している」byアリストテレス
完全にさっきトリビア見ました。
警報機の赤いランプは限りなくBカップに近いAカップだそうです。
知ることを欲する僕は警報機を見つけ次第調査してやりたいと思います。
確かに人間は自然の内にも生まれながらにして知ることを欲しているかもしれません。
しかし、僕が本当に世の中のことを「知りたい」と思い始めたのは、ここ一年くらいの話な気がします。
元来僕は今を生きるタイプなので、最近まで「知りたい」という欲求にかられたことはありませんでした。
というか、今まで部活・学校・遊びにと忙しくも今が楽しくてしょうがなかったので、知ることを欲する余裕はありませんでした。(言い訳がましいですが・・・)
しかし、「修二と彰」並に「地っ元じゃ負っけしーらーずー♪」と群馬という田舎で(日本の中で最も最高な県ですが)威勢を張っていた僕は、東京という大都会に出てきて、自分の視野の狭さ・無知ぶりに気付かされました。
それは単に東京という大都会の環境が、というよりは、新しい環境の中で新しく出会った友達・先輩方の影響が大きいと思います。
そして!!!
僕の知ることへの好奇心をさらに掻き立ててくれたのがGEILだと思います。
やっと、GEILって単語が出てきましたね。w
意欲・好奇心の高いGEILスタッフたちに囲まれ、今まで僕の踏み出したことのない分野に足を踏み入れることは、今でも僕にとってかなりいい刺激となっています。
こんな新しい人たちとの出会いが今の僕を支え、知ることへの好奇心を強め、さらに新しい広い視野を得るきっかけになっているのだと思います。
それはもちろん、GEILのコンテスト本番も例外じゃありません。
むしろ、コンテストこそ80人もの新たな人たちと出会える最高のチャンスだと思っています。
もちろん、GEILに応募してくださった方々は、僕が言わなくても元々好奇心が強く、知ることに対しても積極的な人たちだとは思いますが、こんな日本全国から80人もの意欲ある人たち(さらに社会人の人たち)と一同に会せるチャンスはめったにないですよ。
さらに日常の多忙な生活から離れて、オリンピックセンターに8泊9日間も考えることに集中できるわけですから、そりゃもう色んな今まで知らない考え方に出会い、吸収し、視野も広がっちゃいますよ。(逆に8泊9日もオリンピックターに監禁されるのはちょっと怖いですが・・・w)
なかなか宣伝っぽくなりましたね。w
つまりは、「人との出会い」はすばらしいよってことです。
そして一番大事なのは、GEILのコンテストという枠だけに収まらず、それをきっかけにさらに世界を広げていくことだと思います。
えー、このように偉そうにコンテスト本番について語る僕ですが、
GEIL一年である僕が今一番わからなくて、一番知りたいと思っているのは
「コンテスト本番」です。
さぶい落語みたいなオチが決まったところでそろそろ終わりにしようと思います。
僕の日記の一回目は、議論による「個々人の価値観の発見」、二回目は「未知との遭遇」と卑近的な例から無理やりGEILのコンセプトの流れに乗っけて行きましたが、三回目は「ラグビーの楽しさと真の漢」について書こうと思っています。
このように知ることを欲する僕ですが、今でも知らないことが多すぎることを知っている僕は、完全に「無知の知」状態です。
しかし無知の知状態に陥った人間は、テスト期間にファミレスで勉強しているとき、隣から聞こえてくる無知だと思われる(無知の知状態の人間はそう思ってしまう)オバサン達が世の中について言いたいことを騒ぎ立てている会話が無性に気になって勉強に集中できなくなってしまうので、気をつけましょう。
僕も早く知識を身につけて、そういうオバサンたちも暖かく見守れる大きな心を持ちたいです。w
それにしても色彩が気持ち悪い感じになってしまってすみません。
みなさん、こんばんは!
今日で試験終わりました!!
喜びのあまり若返っている学対局長、伊藤です☆
今日の東京は、夏でした!暑かったですね!
東北、名古屋、関西、九州、沖縄…はどんなお天気ですか?
さて、地方学Pレポート続編を…と思っていたのですが、
1年スタッフが学Pについていろいろ話してくれていますし、
今日は学対局の進捗をお知らせしようと思いまーす!
学対局では、現在GEIL2006の参加メンバー確定に向けて追い込み中です!ほとんどの合格者のみなさまが、期日内に参加手続きを行ってくださいました。
ありがとうございました!!
合格者のみなさんに、GEIL2006に参加していただけるんだっ!
とみなさんの参加意思を確認し、その期待を実感する場面が現在2つあります。
①GEIL2006専用通帳に記帳をするとき
はい、ちょっと生々しいですねw
けれど!!
カタカナ文字での表示ではありますが、続々と記されるみなさんのお名前を見て、
「25000円!!絶対にこの金額以上の価値を提供するぞ!!」
と意気込みます。
とあるCMもいうように、
〜お金で買えない価値がある〜 です。GEIL2006には。
②GEIL2006宛の封筒の海がひろがったとき
みなさんから寄せられる同意書ですね。
(あ、まだの方は送付よろしくお願いしますねー◎)
どれも手書きで住所が書かれているので、参加者の方の存在を近くに感じます。
封筒の裏に書かれている住所も日本全国ほんとそれぞれですし、
切手もいろいろ(ドラえもんやキティちゃん、日本の情緒を感じさせるもの…)w
この、封筒が日本全国から集まってくる状態を見て、
コンテスト当日にみなさんが日本全国から集まるのを想像し、
ワクワクします!
本当にみなさんに早く会いたいです!
さぁ、ただいま最終調整中ですので、
7月中にはGEIL2006への参加メンバーが確定します!
実際にみなさんが他の参加者メンバーと出会い議論できるのはコンテスト当日ですが、このブログや今後送付します資料などを見て、当日を思い浮かべていただければ幸いです◎
簡単に今後の予定をお話しておきますね♪
参加メンバーが確定し次第、
■ML(メーリングリスト)を配信(7月最終日〜8月一週目予定)
→参加メンバーみなさんのPCアドレスの方に送らせていただこうと思っています!そちらでご挨拶や今後の予定などをご連絡させていただく予定です。その後も、何か伝達のある際に流させていただく予定です。
■事前資料送付(8月17日予定)
→コンテストに参加していただく際の詳細を載せたものをお送りします。その他、返信をお願いするものなど細かな資料もございますのでしっかり中身を確認していただけますようお願いします!
こちらから送らせていただくのは現在以上ですが、コンテスト中に使用するアンケートをお願いしたりいたしますので、ご協力お願いしまーす☆
※詳しくは事前資料をご覧ください。
もう夏休み!ということで、みなさん帰省をはじめご旅行などされると思いますが、
「この期間はこの住所に資料を送ってほしい」
「この期間はこのメールアドレスに送ってほしい」
などの資料やメールの送り先の変更、
その他、質問などございましたら、
お気軽にinfo@geil-staff.orgまでご連絡くださいね!
「きっとこの質問、他の参加者メンバーも思ってるだろうな」って際は、このブログに書き込んでいただいても全然構いませんので!!
よろしくお願い致しまーす☆
ちょっと今日は事務的な話になっちゃいましたね。
次回は何を話そうかな〜と今からネタを探しておきますね☆w
それではみなさん、暑い夏が到来しそうですが、
お体には気をつけてエンジョイしてくださいねー!
webmaster兼広報の長澤です
さて、各大学は試験中です(^_^;)
ということで、先週はGeneral Meetingがありませんでした。
先々週も僕は私用で休んでしまったので悲しいです
ということで、スタッフのみんなとあまり会ってません
唯一会ったのはプログラム局のミーティング(@渋谷ジョナサン、渋谷ロイホ)だけでした。
貴重な写真を一枚。

委員長と1年生の穂苅君です。
しかし、僕は試験がたくさんあったわけではなく、
13日の英語と27日の中国語だけです
東大文Ⅱの2年は1年のうちに単位をとっておけばヒマです。
なので、別のイベントにでていました。
GEILとはあまり関係がないですが…
日本にオリンピックを呼ぼう!シンポジウム
7月23日にTokyo FMホールでやりました。
300人ほどのイベントで、運営の手伝いをしたんですが、
非常に勉強になりました
この経験をGEILに生かします
ではでは~

さて、各大学は試験中です(^_^;)
ということで、先週はGeneral Meetingがありませんでした。
先々週も僕は私用で休んでしまったので悲しいです

ということで、スタッフのみんなとあまり会ってません

唯一会ったのはプログラム局のミーティング(@渋谷ジョナサン、渋谷ロイホ)だけでした。
貴重な写真を一枚。
委員長と1年生の穂苅君です。
しかし、僕は試験がたくさんあったわけではなく、
13日の英語と27日の中国語だけです

東大文Ⅱの2年は1年のうちに単位をとっておけばヒマです。
なので、別のイベントにでていました。
GEILとはあまり関係がないですが…
日本にオリンピックを呼ぼう!シンポジウム
7月23日にTokyo FMホールでやりました。
300人ほどのイベントで、運営の手伝いをしたんですが、
非常に勉強になりました

この経験をGEILに生かします

ではでは~
どうもはじめまして!(^_^)
1年の甚田です!
みんな学Pのこと書いてるんで僕も書いちゃいます(>_<)
いろんな大学行ったり、地方学P行った人の話聞いて、やっぱり大学のカラーってあるんだなって実感しました。
僕は東大の本郷校舎の学P責任者だったんですけど、同じ東大で学Pするにしても1・2年が通う駒場校舎より、3・4年がいる本郷のほうがしっかりと話を聞いてる学生が多く、緊張したりしました。(⌒ー⌒)ゞ
こうやってスタッフが全国の大学に学Pして集まった様々な人と政策の議論するなんて機会は滅多に無く、絶対楽しいはずなんで本番を期待して待っててください!!ヽ(・ー・)ノ
1年の甚田です!
みんな学Pのこと書いてるんで僕も書いちゃいます(>_<)
いろんな大学行ったり、地方学P行った人の話聞いて、やっぱり大学のカラーってあるんだなって実感しました。
僕は東大の本郷校舎の学P責任者だったんですけど、同じ東大で学Pするにしても1・2年が通う駒場校舎より、3・4年がいる本郷のほうがしっかりと話を聞いてる学生が多く、緊張したりしました。(⌒ー⌒)ゞ
こうやってスタッフが全国の大学に学Pして集まった様々な人と政策の議論するなんて機会は滅多に無く、絶対楽しいはずなんで本番を期待して待っててください!!ヽ(・ー・)ノ
こんにちは、初めてブログを書きます。
慶應義塾大学文学部一年岩崎です。よろしくお願いします
参加者応募〆切までは、慶応日吉で学生を集めるお仕事をしていました。(あれです!例の学Pってやつですよ!)
無事七夕の〆切を迎え、今は完全にプーです。
このような切ない事情から、今かかわっているお仕事の話が出来ないため、スタッフの実態についてすこし垂れ流そうとおもいます
まずGEIL2006のスタッフになったきっかけ!
新歓期間にビラでキャッチされて入りました。普通ですいません
今年の一年生は友達や先輩の紹介で入った人が多いみたいです。
そして、委員長も書かれていましたが、普段は週に一回東大にてGM(General Meeting)(多分)を行っています。
GEILには学生対応局・ケース局・プログラム局・外務局などさまざまな局があり、それぞれの分野でお仕事を分担しているので、各局の進捗報告をしたり、人員募集をしたり、ケース局長の話が押しまくったり(もう慣れた)、伝統の一本締めで気を引き締め直したりしています。
GMはスタッフ同士顔を合わせられる機会なのでやっぱりモチベーションがあがります!
スタッフは東大生・慶応生を中心に、一橋、早稲田、明治とさまざまな大学生で構成されています。今風に言うとインカレです。
なんとなーく大学色というのがあって見ていておもしろいです
それぞれの局の間のハードルは低くて、特に1年生はきっちりと所属が決まっていないので色々な局のお仕事が回ってきます。
学生を集めるお仕事をしている間でも「はいこれアポテルね!」とすごいきれいでいい匂いのするお姉さんに笑顔で電話番号リストを渡されたりします。
他では出来ない経験です
コンテストをゼロから作り上げるのは本当に本当に大変な作業で、正直あんまり役に立っているとは思えない私でも「しんどいー!嫌やー!」と思うことがあります。
けれどガチな仲間たちとこうやってじたばたできる経験は、それに勝る!青春ですね!夏だー!

最後に写真を1枚◎

スパルタで有名な柏さんと、皆さんご存知のwebmaster長澤さんがお医者さんごっこのありかたを熱く指導しているところです。
たくさんの困難を乗り切るために、これも大事なお仕事のひとつです。
それでは!
次の当番はひとりぼっちの甚田くんです。
慶應義塾大学文学部一年岩崎です。よろしくお願いします

参加者応募〆切までは、慶応日吉で学生を集めるお仕事をしていました。(あれです!例の学Pってやつですよ!)
無事七夕の〆切を迎え、今は完全にプーです。
このような切ない事情から、今かかわっているお仕事の話が出来ないため、スタッフの実態についてすこし垂れ流そうとおもいます

まずGEIL2006のスタッフになったきっかけ!
新歓期間にビラでキャッチされて入りました。普通ですいません
今年の一年生は友達や先輩の紹介で入った人が多いみたいです。
そして、委員長も書かれていましたが、普段は週に一回東大にてGM(General Meeting)(多分)を行っています。
GEILには学生対応局・ケース局・プログラム局・外務局などさまざまな局があり、それぞれの分野でお仕事を分担しているので、各局の進捗報告をしたり、人員募集をしたり、ケース局長の話が押しまくったり(もう慣れた)、伝統の一本締めで気を引き締め直したりしています。
GMはスタッフ同士顔を合わせられる機会なのでやっぱりモチベーションがあがります!
スタッフは東大生・慶応生を中心に、一橋、早稲田、明治とさまざまな大学生で構成されています。今風に言うとインカレです。
なんとなーく大学色というのがあって見ていておもしろいです

それぞれの局の間のハードルは低くて、特に1年生はきっちりと所属が決まっていないので色々な局のお仕事が回ってきます。
学生を集めるお仕事をしている間でも「はいこれアポテルね!」とすごいきれいでいい匂いのするお姉さんに笑顔で電話番号リストを渡されたりします。
他では出来ない経験です

コンテストをゼロから作り上げるのは本当に本当に大変な作業で、正直あんまり役に立っているとは思えない私でも「しんどいー!嫌やー!」と思うことがあります。
けれどガチな仲間たちとこうやってじたばたできる経験は、それに勝る!青春ですね!夏だー!


最後に写真を1枚◎
スパルタで有名な柏さんと、皆さんご存知のwebmaster長澤さんがお医者さんごっこのありかたを熱く指導しているところです。
たくさんの困難を乗り切るために、これも大事なお仕事のひとつです。
それでは!
次の当番はひとりぼっちの甚田くんです。
テスト勉強をしてる写真ではありません。
コンテストに向けてミーティングをしているところです。
写真には2人しか写っていませんが、5人で集まって話し合っていました。
GEILでは毎週金曜日にスタッフ全員が集まるミーティングをしているのですが、今週はテスト期間のため、全体でのミーティングは中止。そのため、テストが一段落している面子で、運営についてのミーティングを行いました。
今日の議題は、コンテスト期間中の夜について。
具体的には、オリンピックセンターの部屋が空いている時間は、そこを使えばなんら問題ないのですが、部屋が閉まった後をどうするかについて話合っていました。私達の把握できる範囲で、どれだけスムーズに過ごしてもらえるか。参加者のみなさんが、不自由を感じずに政策立案をしてもらえるような体制をいかに作り上げるか。
非常に難しいですが、なんとなくの案は出来上がりました。
後はコンテストまで、他のスタッフの意見を取り入れつつ、詳細を決定していきます。そしてコンテスト当日も、みなさんの意見を聞きながら、変更できる部分はよりよく変えてゆきたいと思います。
みなさん、コンテスト当日も要望があれば、なんなりと申し付けください!
委員長の鈴木真人でした。
こんばんは
GEIL1年生スタッフ、慶應義塾大学の金田です!
私は、上智大学を担当し、更に地方学Pで同志社大学・立命館大学に行きました。
まずは、上智大学をレポートしたいと思います
上智大学に行って最初に思ったことは、外国人留学生が多いということです。
歩いていて、何人もの外国人の方とすれ違いました。
私の大学ではあまり留学生の方がいらっしゃらないので、
とても新鮮でした
更に、女子学生の比率の高さにビックリしました!!
人数が少ないのも、魅力の1つだと思います
学科では、新聞学科という特殊な学科もあり、
そこでプレゼンもさせていただきました
本当にありがとうございました!!
次に同志社大学・立命館大学をレポートしたいと思います。
関西学Pは、首都圏学Pより先に行われたため、
私のプレゼンも関西で行われました
1年生スタッフで関西に行ったのは私だけだったので、
最初は緊張の連続でした
最初に行ったのは同志社大学。
今出川キャンパスにお邪魔しました。
そこには、今出川・新町・室町キャンパスと
3つのキャンパスが近くにありました。
特に新町キャンパスにある寒梅館は、キャンパスって感じではなく、
とてもおしゃれなレストランが併設されていました
行くことが出来なかったのが、残念です
同志社では、たくさんの教授がプレゼンを快く受け入れてくださり、
多くの方々にGEILを知っていただく良い機会になりました!!
プレゼンをする意味はGEILに参加してもらうのはもちろんですが、
来年、またその先に参加していただくため、
更にはその友達に知っていただく…という意義もあります
翌日には立命館大学に行きました!
行ったキャンパスは、衣笠キャンパスという近くに金閣寺にのあるキャンパスです
上智同様、外国人留学生が多く、
キャンパス自体も、緑が多く、綺麗なところでした
写真をアップできないのが残念です
立命館では、プレゼンを1回しか出来なかったのですが、
それでも、多くの方に応募していただきました!
ポスターを見て、パンフレットを見て、
といわれるとこっちも嬉しくなります
京都の私大で共通していたことがあって、
それは、
建物に名前が付いている
ということです。
1、2号館というのが普通だと思っていた私にはビックリなことで、
同志社の寒梅館、立命館の洋洋館などなど命名されているのをみて、ただただ驚くばかりでした
関西の私大では、これが普通なのでしょうか??
とまぁこんな感じで、関西学Pを乗り切っていきました
番外編として、京都・大阪で食べた美味いものを紹介します。
ダウンロード(bmp)
これがとても美味しいんです
学対局長オススメである、都路里のパフェは最高です
ダウンロード(bmp)
こちらは、カレーたこ焼き。
たこ焼きの形は見て取れませんが、チーズとカレーとたこ焼きがGOODです
プレゼンも大切ですが、美味しいものを食べるのも時には重要です。笑。
みなさんも美味いものを食べて、これからくる暑い熱い夏を乗り切っていきましょう!!

GEIL1年生スタッフ、慶應義塾大学の金田です!
私は、上智大学を担当し、更に地方学Pで同志社大学・立命館大学に行きました。
まずは、上智大学をレポートしたいと思います

上智大学に行って最初に思ったことは、外国人留学生が多いということです。
歩いていて、何人もの外国人の方とすれ違いました。
私の大学ではあまり留学生の方がいらっしゃらないので、
とても新鮮でした

更に、女子学生の比率の高さにビックリしました!!
人数が少ないのも、魅力の1つだと思います

学科では、新聞学科という特殊な学科もあり、
そこでプレゼンもさせていただきました

本当にありがとうございました!!
次に同志社大学・立命館大学をレポートしたいと思います。
関西学Pは、首都圏学Pより先に行われたため、
私のプレゼンも関西で行われました

1年生スタッフで関西に行ったのは私だけだったので、
最初は緊張の連続でした

最初に行ったのは同志社大学。
今出川キャンパスにお邪魔しました。
そこには、今出川・新町・室町キャンパスと
3つのキャンパスが近くにありました。
特に新町キャンパスにある寒梅館は、キャンパスって感じではなく、
とてもおしゃれなレストランが併設されていました

行くことが出来なかったのが、残念です

同志社では、たくさんの教授がプレゼンを快く受け入れてくださり、
多くの方々にGEILを知っていただく良い機会になりました!!
プレゼンをする意味はGEILに参加してもらうのはもちろんですが、
来年、またその先に参加していただくため、
更にはその友達に知っていただく…という意義もあります

翌日には立命館大学に行きました!
行ったキャンパスは、衣笠キャンパスという近くに金閣寺にのあるキャンパスです

上智同様、外国人留学生が多く、
キャンパス自体も、緑が多く、綺麗なところでした

写真をアップできないのが残念です

立命館では、プレゼンを1回しか出来なかったのですが、
それでも、多くの方に応募していただきました!
ポスターを見て、パンフレットを見て、
といわれるとこっちも嬉しくなります

京都の私大で共通していたことがあって、
それは、
建物に名前が付いている
ということです。
1、2号館というのが普通だと思っていた私にはビックリなことで、
同志社の寒梅館、立命館の洋洋館などなど命名されているのをみて、ただただ驚くばかりでした

関西の私大では、これが普通なのでしょうか??
とまぁこんな感じで、関西学Pを乗り切っていきました

番外編として、京都・大阪で食べた美味いものを紹介します。
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これがとても美味しいんです

学対局長オススメである、都路里のパフェは最高です

ダウンロード(bmp)
こちらは、カレーたこ焼き。
たこ焼きの形は見て取れませんが、チーズとカレーとたこ焼きがGOODです

プレゼンも大切ですが、美味しいものを食べるのも時には重要です。笑。
みなさんも美味いものを食べて、これからくる暑い熱い夏を乗り切っていきましょう!!
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